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CoeCoq
Blog / Journal
声と呼吸の小さなレシピ、ワークショップの記録、CoeCoqの活動をまとめています。
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ROOT
根・根っこ — 足元・骨盤から整える
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BREATHSPACE
呼吸の余白 — 背中や肋骨の呼吸
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THRESHOLD
境界・入り口 — 息→声の境目を整える
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THREAD
つながり — 関係性と場の空気
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LINE
言葉の輪郭 — 言葉が届く輪郭づくり
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ATTUNEMENT
調律 — 内側のリズムを合わせる
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最新の投稿
BREATHSPACE
呼吸の余白
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2026.07.13
脇の力みをほどく
脇を締めすぎると胸郭が動きにくくなる。ほどけるほど息が広がり、声が伸びやかになる。だから、声が遠くまで届く。
ROOT
根・根っこ
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2026.07.09
骨盤をゆるめる
骨盤まわりの小さな揺らぎが戻ると、体が呼吸を受け取れる。声に余韻が残りやすくなる。だから、余韻が味方になる。
ATTUNEMENT
調律
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2026.07.06
耳を先に置く
話す前に「聴く耳」を置くと、呼吸が落ち着いてくる。声の響きが整い、言葉がやさしく届く。だから、相手の呼吸がゆるむ。
LINE
目線をゆるめる
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2026.07.02
目線をゆるめる
目が固まると、首と喉も固まりやすい。目線を遠くへやわらかく流すほど、高域の硬さがほどけていく。だから、話し声が上品になる。
THREAD
つながり
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2026.06.29
息の通り道をひらく
上の空間が使えると、音の輪郭がはっきりしてくる。滑舌は「がんばる口」より、「通る息」。だから、言葉の輪郭が立つ。
THRESHOLD
境界・入り口
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2026.06.25
手を静かにする
手の動きが大きいと、息のリズムが揺れやすい。手が静かになるほど、声は安定しやすくなる。だから、話し声が上品になる。