Voice & Breath Workshop in Yokohama

誰かを支えるあなたのための、呼吸と声

こども・生徒・クライアント・家族を支える方、人前で話す方へ。がんばって出す声ではなく、呼吸と身体から“自然と響き、伝わる声”へ。

声を使い続ける日々の中で、まずは自分自身が整う心地よさを取り戻しませんか?

TRIAL LESSON

体験レッスン|関内

はじめての方が、呼吸と声が整う感覚を確かめるための入口です。

11月23日(月)

9:30–11:30

オーディオルーム

12月19日(土)

9:30–11:30

オーディオルーム

2027年1月9日(土)

9:30–11:30

オーディオルーム

GROUP WORKSHOP

グループレッスン【基礎編・応用編】

受付中

新綱島では応用編、関内では基礎編を開催します。開催場所の部屋も日程ごとにご確認ください。

新綱島・応用

11/1|言葉に輪郭を与える

練習室3

12/6|呼吸・身体・声を統合する

練習室3

2027年1月予定|声で美しい情景を描く

音楽ルーム、または練習室3

関内・基礎

11/14|基礎⑤ 身体の軸から、声の軸へ

トレーニングルーム

12/12|基礎⑥ 声を、空間へ放つ

トレーニングルーム

2027/1/17|基礎① 想いを、声の芯に宿す

トレーニングルーム

遠くをぼんやり見ながら、口をHOの形にして声を上下へ滑らせるボイスストレッチ
NEW
BLOG VOICEPATH • 2026.10.18

VOICEPATH 02|ボイスストレッチ

「HO」の丸みを保ったまま、低い音から高い音へ、高い音から低い音へ。 喉で押さずに響きを動かし、高い声までつながる通り道を育てます。

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身体の力を抜きながら口から静かに息を吐き、自然な呼吸を受け取っているイメージ
NEW
BLOG ATTUNEMENT • 2026.09.30

息に許可を出す|呼吸を意識すると苦しくなる、話し始めに喉が固まる、やわらかな声で話したい方にもおすすめです。

吸うより「吐ける」

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一文の語尾を押し込まず、やさしく置くように話し終えているイメージ
NEW
BLOG LINE • 2026.09.17

語尾を置いて終える|語尾が強くなりやすい、話すと喉が疲れる、余白のある落ち着いた話し声を育てたい方にもおすすめです。

最後に息が少し残る

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NEW
JOURNAL 横浜市 介護予防事業 ぷらっとkiricafe 大相撲の声で発声レッスン • 2026.06.15

大相撲の声で、kiricafeが沸いた日。ぷらっとkiricafe × CoeCoq レッスンレポート

横浜市の介護予防事業の一環として、霧が丘ぷらっとほーむ「ぷらっとkiricafe」で続いているCoeCoqの月一回レッスン。今回は、大相撲の名古屋場所予想番付を教材に、場内アナウンスと呼び出しの声をみんなで楽しみました。

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JOURNAL ひとり親サポートよこはま 横浜市委託事業 レッスンレポート • 2026.05.20

呼吸と声の余白が生まれた時間。ひとり親サポートよこはま × CoeCoq レッスンレポート

ひとり親サポートよこはまさん主催のサロンで、CoeCoqが「身体・呼吸・声」から整えるレッスンを担当しました。この記事では、参加された方の個人情報には一切触れず、主催者であるひとり親サポートよこはまさんの取り組みと、当日の場の空気を中心に振り返ります。

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CoeCoqコエコキューが大切にすること

声は「大きさ」よりも、深さ。
心身を緩めて整えることで呼吸が変わり、呼吸と身体の一体化を磨くことで、 身体表現と声の響き方が洗練されていきます。

CoeCoq LOGO 球 声の深さ

期待できる変化

相手のための声が、あなた自身も守ることに。
そして、場と関係、表現が自然にほどけていきます。

整う

疲れない・安心する

身体の緊張がほどけ、呼吸が深く静かに。声が頑張らなくても響く状態へ。

つながる

場が落ち着く・関係がほどける

声と息づかいで空気が整い、相手が安心して本音を話しやすい安全な場が生まれます。

深める

伝わる・表現力が増す

声の深さと距離をコントロールできるようになり、感情や情景が言葉以上に届くように。

こんなお悩みありませんか?

「誰かのために声を使う」ほど、声と心身はすり減りやすいもの。
CoeCoqは状態から整えて、無理のない変化を積み上げます。

話し続けると声が疲れる/枯れる

喉で頑張る癖、息の浅さ、姿勢の緊張が原因になりがちです。

声がきつく聞こえる/威圧にならないか不安

低さではなく低い響きが安心感を生みます。

聞き返される/届かない(小さい・こもる)

響くポイントが見つかると、無理に大きくしなくても通ります。

場が落ち着かない/相手の本音が引き出せない

息づかいと間が整うと、相手の安心が生まれます。

伝えるほど、心が追いつかなくなる

整える→つながる→深めるの順番で、自然に言葉が届くように。

表現力を向上させたい(感情・情景・歌・朗読)

声の深さを磨くと、表現が自然に豊かになります。

短いFAQ(3問)

はじめての方が気になりやすいポイントだけ、先にお答えします。 迷ったら、まずは体験またはご相談からどうぞ。

年齢が高くても、声は変わりますか?

はい。声は何歳からでも変わります。そして「才能」ではなく、身体と呼吸の使い方で変わります。 CoeCoqでは、まず心身をゆるめて響きやすい状態をつくり、無理なく声が出る土台から整えます。

目安として、最初の変化は「声が楽になる」「呼吸が軽くなる」から始まります。

声が小さい/聞き返される…大きな声を出す練習ですか?

大きさよりも、深さ(響き)を育てます。 力んで出す声は、出す側も聴く側も疲れやすいもの。 身体と呼吸が整うと、声量を上げなくても「届く」「聴き取りやすい」声になっていきます。

目指すのは、威圧せず、安心感があり、長時間使っても疲れにくい声です。

どのメニューから始めるのがおすすめですか?

まず「基礎から整えたい」方は グループレッスン【基礎編】 が入りやすいです。 仕事の課題(疲労/関係性/表現)をピンポイントで扱いたい場合は 個別セッション がおすすめ。 組織での場づくりや接遇・対話力の底上げは 企業/団体研修 で設計します。

迷ったら、目的別メニュー から選ぶか、体験レッスンで方向性を決めていきましょう。

EVENTS

レッスンを選ぶ

詳細な日程はEventsページにまとめています。ここでは、目的に合う入口だけをシンプルにご案内します。

体験レッスン

まず整う感覚を確かめる

初めての方、どのレッスンが合うか確かめたい方へ。

関内・基礎編

土台を段階的に育てる

声と呼吸の土台を段階的に育てる基礎編を開催します。

新綱島・応用編

表現をさらに深める

言葉の輪郭、呼吸・身体・声の統合へ進みたい方へ。

受講された方の声

声だけでなく、呼吸と身体の変化が「日常」に戻っていく。そんな声が多いです。

「呼吸が軽くなり、対話の抑揚も意識できるように。仕事のモヤモヤが晴れて前向きに。」

対人援助職・50代

「響く深い声に私にもできるかもとワクワク。自然に笑顔になりました。」

教育関係・30代

「背中が軽くなって呼吸も楽に。日々の挨拶が相手に気持ちよく届く感覚。」

対人職・40代

「音痴だと思っていたけれど、出し方を知らなかっただけ。歌うことが楽しくなった!」

医療関係・50代

「理論と体感のバランスがよく、毎回成長を実感。現場で実践できる学びが嬉しい。」

コンサル・50代

「ゆるむのが苦手な私が、安心してゆるめられた。声を通して自分に戻れる時間。」

経営者・50代

プライベートでも選ばれる理由

感覚を大切にしながら、再現できるように仕組みに落とし込む。
一歩ずつ積み上げる設計で、日常で使える変化に繋げます。

アップデート

20年以上

時代と現場に合わせて磨き続けたメソッド

レッスン設計

約200回分

ストーリーとして組み立てた土台

サポート

55,500人+

プロ・アマ/多職種・幅広い年代

大切にしていること

変化を急がせず、対話しながら今の状態に合わせて一緒に歩む。 声が整うと、仕事も生活も、少しずつ軽くなっていきます。

SNS

30〜60秒でできるドリルや、声と呼吸のヒントを発信しています。
Instagram / Facebook / Threads / X

今後のレッスンへ

レッスンで「呼吸と声が整う感覚」を確かめてください。
はじめての方は体験レッスン、継続して整えたい方は関内の基礎編、さらに表現を深めたい方は新綱島の応用編へご参加いただけます。