期待できる変化
相手のための声が、あなた自身も守ることに。
そして、場と関係、表現が自然にほどけていきます。
整う
疲れない・安心する
身体の緊張がほどけ、呼吸が深く静かに。声が頑張らなくても響く状態へ。
つながる
場が落ち着く・関係がほどける
声と息づかいで空気が整い、相手が安心して本音を話しやすい安全な場が生まれます。
深める
伝わる・表現力が増す
声の深さと距離をコントロールできるようになり、感情や情景が言葉以上に届くように。
こんなお悩みありませんか?
「誰かのために声を使う」ほど、声と心身はすり減りやすいもの。
CoeCoqは状態から整えて、無理のない変化を積み上げます。
話し続けると声が疲れる/枯れる
喉で頑張る癖、息の浅さ、姿勢の緊張が原因になりがちです。
声がきつく聞こえる/威圧にならないか不安
低さではなく低い響きが安心感を生みます。
聞き返される/届かない(小さい・こもる)
響くポイントが見つかると、無理に大きくしなくても通ります。
場が落ち着かない/相手の本音が引き出せない
息づかいと間が整うと、相手の安心が生まれます。
伝えるほど、心が追いつかなくなる
整える→つながる→深めるの順番で、自然に言葉が届くように。
表現力を向上させたい(感情・情景・歌・朗読)
声の深さを磨くと、表現が自然に豊かになります。
短いFAQ(3問)
はじめての方が気になりやすいポイントだけ、先にお答えします。
迷ったら、まずは体験またはご相談からどうぞ。
年齢が高くても、声は変わりますか?
はい。声は何歳からでも変わります。そして「才能」ではなく、身体と呼吸の使い方で変わります。 CoeCoqでは、まず心身をゆるめて響きやすい状態をつくり、無理なく声が出る土台から整えます。
目安として、最初の変化は「声が楽になる」「呼吸が軽くなる」から始まります。
声が小さい/聞き返される…大きな声を出す練習ですか?
大きさよりも、深さ(響き)を育てます。 力んで出す声は、出す側も聴く側も疲れやすいもの。 身体と呼吸が整うと、声量を上げなくても「届く」「聴き取りやすい」声になっていきます。
目指すのは、威圧せず、安心感があり、長時間使っても疲れにくい声です。
どのメニューから始めるのがおすすめですか?
まず「基礎から整えたい」方は グループWS【基礎編】 が入りやすいです。 仕事の課題(疲労/関係性/表現)をピンポイントで扱いたい場合は 個別セッション がおすすめ。 組織での場づくりや接遇・対話力の底上げは 企業/団体研修 で設計します。
迷ったら、目的別メニュー から選ぶか、体験レッスンで方向性を決めていきましょう。
Programs
目的に合わせて、入り口を選べます。迷う方は「相談して選ぶ」からどうぞ。
グループWS【基礎編】
原点 / 探求 / 豊響
- 心身を緩めて整える
- 呼吸と身体の一体化
- 相手を安心させる声の入口
※まずは3か月が基礎習得の目安
グループWS【応用編】
素描 / 色彩 / 旋律
- 声の深さをコントロールする
- 声の距離をコントロールする
- 声(感情・情景表現)×身体表現(読み・歌にも)
個別セッション(目的別)
声のお悩み解決 / 関係性 / 表現(プレゼンテーション・歌等)
いまの課題に合わせて、最短ルートで整えます。仕事の現場で再現できる形へ。
企業/団体研修
声から、人を変える。人が変わると、現場が変わる。
管理職/窓口/支援職など、対人の現場に。目的・人数・形式に合わせて設計します。
受講された方の声
声だけでなく、呼吸と身体の変化が「日常」に戻っていく。そんな声が多いです。
「呼吸が軽くなり、対話の抑揚も意識できるように。仕事のモヤモヤが晴れて前向きに。」
対人援助職・50代
「響く深い声に私にもできるかもとワクワク。自然に笑顔になりました。」
教育関係・30代
「背中が軽くなって呼吸も楽に。日々の挨拶が相手に気持ちよく届く感覚。」
対人職・40代
「音痴だと思っていたけれど、出し方を知らなかっただけ。歌うことが楽しくなった!」
医療関係・50代
「理論と体感のバランスがよく、毎回成長を実感。現場で実践できる学びが嬉しい。」
コンサル・50代
「ゆるむのが苦手な私が、安心してゆるめられた。声を通して自分に戻れる時間。」
経営者・50代
プライベートでも選ばれる理由
感覚を大切にしながら、再現できるように仕組みに落とし込む。
一歩ずつ積み上げる設計で、日常で使える変化に繋げます。
アップデート
20年以上
時代と現場に合わせて磨き続けたメソッド
レッスン設計
約200回分
ストーリーとして組み立てた土台
サポート
55,500人+
プロ・アマ/多職種・幅広い年代
大切にしていること
変化を急がせず、対話しながら今の状態に合わせて一緒に歩む。 声が整うと、仕事も生活も、少しずつ軽くなっていきます。